2021年1月26日火曜日

学問の大衆化プロジェクト、シンポジウム発表スライド集を発行しました

 

令和2年 第2回 学問の大衆化シンポジウム発表スライド集概要

進化する教科書プロジェクト


   

2021年1月5日火曜日

あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます。

昨年は大きな変化が始まった年でした。

レディネスはダイナミック、周囲360度のレディネスに敏感に、を肝に銘じて、今年も活動してまいります。

新たに増えたラインナップです。

本年もよろしくお願いいたします。

令和3(2021)年元旦

リーダーシップ研究アカデミー・CLS Japan本部

2020年12月28日月曜日

今年もお世話になりました 【冬季休業のお知らせ】

【冬季休業のお知らせ】

今年もお世話になりました。

誠に勝手ながら令和2(2020)年12月30日(水)~令和3(2021)年1月4日(月)まで、冬季休業とさせて頂きます。

ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

リーダーシップ研究アカデミー・CLS Japan本部

*・・・*・・・*・・・*・・・*・・・*・・・*

BYE BYE


2020年12月21日月曜日

状況対応リーダーシップ®オンライン研修<変化に対するリーダーシップ>



オンライン研修は画面をずっと見続けているので、集中できる反面、疲労感も出てきます。そこで、研修の進め方も従来の集合研修と同じ順番ではなく、スライドに説明文を入れたり、グループ演習を一定の頻度で実施するようにしました。



集合研修からオンライン研修へ、これも大きな「
変化」だと思います。現在、オンライン研修で検索するとたくさん出てきますので、たくさんの企業が変化に対するリーダーシップを余儀なくされています。

今回弊社で体験した「変化に対するリーダーシップ」でもっとも役立ったことはなにかと振り返りますと、やはり「レディネス(能力と意欲・自信)」の考え方でした。変化に対して、なにかやらなければならないときの自分自身のレディネス、やろうとしていることに対する関係者たちのレディネス、お客様のレディネス、などあらゆる方面のレディネスを感じながら前に進まないと、自分だけ先に行っていたり、あるいは間違った方向に行ってしまったりすると感じました。

変化は、特に今回のような変化に対しては嫌悪感や抵抗を感じる人たちもたくさんいると思います。自ら望んで変化しようとしているわけではなく、そうせざるを得ない状況です。慣れている以前のような集合研修がいいに決まっているし、新しい方式の準備はできていないし、やり方もよくわからないし、時間と手間がかかりすぎる!、そう感じると思います。

でも、変化に対応しなければ、会社は存続できないし、やるっきゃない。やるしかないなら、すこしでもスムースにやりたい。そういう場合は、自分をとりまく周囲360度の人々を見渡しながら、その人たちのレディネスを感じながら、敏感に自分を対応させていくことが大事だとつくづく感じました。

常時受付講座のご案内
その他の常時受付講座

リーダーシップストーリー®基礎講座
リーダーシップストーリー®のビフォーアフターを作り、行動科学と状況対応リーダーシップ®で分析することで、現状の枠を乗り越え、次のステップに進みます。

S.L.リーダーシップ診断とフィードバック講座
通常2日間で学習する状況対応リーダーシップ®を半年間のインターネット講座で学習します。リーダーシップ診断結果を用いて自分の強み弱みを把握し、行動計画を作成します。

上記講座概要はこちらから
お申込みはメールアドレスご登録後、Paypalでお支払い。Paypalアカウントをお持ちでない方は、こちらからお申し込みください。

出版をめざす研究コース
体系的な理解と自分のフレームワークづくりをめざします。

2020年11月2日月曜日

タスク化によって自らの言動で解決する:パワハラ被害者の目線から考えるリーダーシップ講座

「ハラスメントを行動科学で考えてみました。」出版記念講座

日時:2020(令和2)年11月7日(土)午前9時半~午後1時(3時間半、休憩あり)
形式:Zoomによるオンライン講座
参加費:無料   
講師:藤原徳子(共著者、S.L.所属トレーナー)

内容:
もっとも安心している状態の未来の自分に近づく

★パワハラの「6つの類型(厚生労働省が発表)」に対応したケース(ストーリー)を分析し、解決法を見出す。
※疑似体験を通じて、自分の現在あるいは未来のマネジメントに役立てることができる。

主な項目
  • パワハラ防止法について
  • 職場におけるパワハラとは<3つの要素>
  • 事業主が講ずべき措置とは
  • パワハラが起こりやすい組み合わせ
  • パワハラ防止策として
  • タスクとは
  • 方向性イメージ
  • ストーリー解説と演習


教科書無料進呈!


お申し込みはこちらのフォームから

(講座「ハラスメントを行動科学で考えてみました。」をチェックしてください)

常時受付講座のご案内
その他の常時受付講座

リーダーシップストーリー®基礎講座
リーダーシップストーリー®のビフォーアフターを作り、行動科学と状況対応リーダーシップ®で分析することで、現状の枠を乗り越え、次のステップに進みます。

S.L.リーダーシップ診断とフィードバック講座
通常2日間で学習する状況対応リーダーシップ®を半年間のインターネット講座で学習します。リーダーシップ診断結果を用いて自分の強み弱みを把握し、行動計画を作成します。

上記講座概要はこちらから
お申込みはメールアドレスご登録後、Paypalでお支払い。Paypalアカウントをお持ちでない方は、こちらからお申し込みください。

出版をめざす研究コース
体系的な理解と自分のフレームワークづくりをめざします。

   



2020年10月24日土曜日

Zoom無料講座:パワハラの「不安」「憤り」を断ち切り、 今日から新しい職場にする!

 


パワハラで困っている方、どなたでもご参加いただけます!

教科書無料進呈!

お申し込みはこちらのフォームから

(講座「ハラスメントを行動科学で考えてみました。」をチェックしてください)

常時受付講座のご案内
その他の常時受付講座

リーダーシップストーリー®基礎講座
リーダーシップストーリー®のビフォーアフターを作り、行動科学と状況対応リーダーシップ®で分析することで、現状の枠を乗り越え、次のステップに進みます。

S.L.リーダーシップ診断とフィードバック講座
通常2日間で学習する状況対応リーダーシップ®を半年間のインターネット講座で学習します。リーダーシップ診断結果を用いて自分の強み弱みを把握し、行動計画を作成します。

上記講座概要はこちらから
お申込みはメールアドレスご登録後、Paypalでお支払い。Paypalアカウントをお持ちでない方は、こちらからお申し込みください。

出版をめざす研究コース
体系的な理解と自分のフレームワークづくりをめざします。

   


2020年10月18日日曜日

Zoom無料講座のご案内「ハラスメントを行動科学で考えてみました。」2020年11月7日(土)

「ハラスメントを行動科学で考えてみました。」出版記念講座

日時:2020(令和2)年11月7日(土)午前9時半~午後1時(3時間半、休憩あり)

形式:Zoomによるオンライン講座

参加費:無料  定員:10名   

講師:藤原徳子(共著者、S.L.所属トレーナー)

norikofujiwara

パワハラで困っている方、どなたでもご参加いただけます!

教科書無料進呈!

お申し込みはこちらのフォームから

(講座「ハラスメントを行動科学で考えてみました。」をチェックしてください)

内容:

今回出版の「ハラスメントを行動科学で考えてみました。」を教科書として、以下の学習を行います。

  • 行動科学や状況対応リーダーシップ®をパワハラ状況に応用する考え方を紹介します。

  • 書籍のなかのパワハラの6つのストーリーのひとつを使って、パワハラ状況の分析を行います。

  • パワハラ状況を踏まえた上で、パワハラ状況からの脱出の方法を解説します。 

ご参加者には事前に教科書をお送りします。

アマゾン予約受付中ハラスメント


常時受付講座のご案内
その他の常時受付講座

リーダーシップストーリー®基礎講座
リーダーシップストーリー®のビフォーアフターを作り、行動科学と状況対応リーダーシップ®で分析することで、現状の枠を乗り越え、次のステップに進みます。

S.L.リーダーシップ診断とフィードバック講座
通常2日間で学習する状況対応リーダーシップ®を半年間のインターネット講座で学習します。リーダーシップ診断結果を用いて自分の強み弱みを把握し、行動計画を作成します。

上記講座概要はこちらから
お申込みはメールアドレスご登録後、Paypalでお支払い。Paypalアカウントをお持ちでない方は、こちらからお申し込みください。

出版をめざす研究コース
体系的な理解と自分のフレームワークづくりをめざします。